障害者のブログ

つまらない日記

お仕事始めてみた!

 2018年4月に仕事が始まり、今6月に入って間もない所だが、「辞めたい。」

 

 そもそも、俺は仕事がしたくて歳をとったんじゃない。ただ今の仕事が辛いわけでもない。ただ、大して面白くもないことに時間を潰している虚無感に苛まれて、いっそのこと新宿二丁目でお尻を売って買春した方が効率良く人生楽しめるのではないかとさえ考えてしまう。

 

 学生からしたら 「仕事ってそんなに辛いの?」  なんて淡い疑問が沸いてるのではないか。いや、そうじゃない。これは俺のパターンだが、上手く言葉に表せないが、"仕事"が辛いのではなく、"仕事に対応する体を作る"のが辛いのだ。

 もしかしたら、他にはブラック企業にお勤めになられて心底身体や精神を削られてしまう人。新環境に適合できない人、はたまた仕事先で仲間外れにあってしまう人。このような人々もいるかもしれない。

 

 僕は頭が良いので凄く適した言葉を見つけてしまった。

 "学生の頃寝たり笑って授業を受けてみんなとお弁当を食べてスポーツをしていた楽しい時間をひたすらにアルバイトを強要させられるようなもの"

 

 だと思ってほしい。それも毎日が、だ。

 

 まあ何が言いたいかって励ましの言葉が欲しいのと、その職業が「いかに稼げるか」ではなくて「どれだけ有意義であるか」,「本当に楽しいのか」

を真剣に吟味して就活(当たり前だが志望業界を決定するのも就活の一環である)に望んで頂きたい。

 

 自分でも何が言いたくてどうまとめた文章なのか良くわからなくなったが、要は「自分が本当にやりたいと思った事をやれ」っつー話。

 この言葉の意味に"お金が欲しい"が最初に内在してはいけない。何かをやりたいと思った結果に"お金が欲しい"という欲がついてくるような、そんな仕事選びをして欲しい。

 あとこれはアドバイスだけど、自分が本当にやりたいことは大学1〜2年生までに見つけると良いよ。そのやりたい事を手にするための努力は、今から急いでも惜しいはずだ。

 

 まあでも、何より大事なのは、

 

「今を楽しめ!」

 

 あーうんこしてぇーー。